Home > アールプリモ日誌 > ハンサムスーツ

ハンサムスーツ

11
21
2009年

CSで映画「ハンサム☆スーツ」を見ました。

外見にコンプレックスをもつ青年タクロウが

ハンサムボーイに変身できるハンサムスーツを手に入れて

二枚目、光山杏仁になってモデルとして二重生活をする、

というコメディです。

分かりやすくてラストもちょっといいお話の

「青い鳥」的結末になっていて安心できます。

誰しもが外見にコンプレックス(外見だけに限りませんが)

を持っていて、「もっとこんなじゃなければなぁ…」

という思いにとらわれる

そういうネガティブな発想があるものですから

この映画は判り易く見る人の心に届くでしょう。

さて、

一般的には二枚目の方が徳、とおもわれがちですが

主演であるブサイクなコック、タクロウ役の

お笑いコンビドランクドラゴンの塚地武雅は

すごく恵まれたルックスをしていると思います。

見ただけで笑ってしまいます。

TVで「裸の大将」の山下清画伯役もやっていますね。

タグ: これはどうなっているのか?, デザイン, 映画の時間

関連する投稿

コメント数:0

コメントする
情報を保存しますか?

Trackbacks:0

Trackback URL for this entry
http://www.artprimo.net/2009/11/21/1681.html/trackback
リンクのないトラックバックは受信されません。
ハンサムスーツ from アールプリモ 文京区白山印刷グラフィックデザイン

Home > アールプリモ日誌 > ハンサムスーツ

検索
Feeds
Meta
印刷のご用命はアールプリモへ

トップへ戻る